定例会

人数が少なくなってさびしい定例会です。「数は力だ」と言われる事もあるように、力が減少したみたいですね。劇団の人数は何人くらいが良いのか(?)わかりませんが・・・人数が少なくても劇団員がある程度ひとつにまとまって、同じ方向性を見つめなければ、次のステップには進めませんね。 劇団の成り立ちの特殊性から、10人残った団員が十色の意見を出さないとも限らず~~そうなれば、いつかどなたかが言われたように「烏合の衆」になりかねません。ここは踏ん張り所、先を見つめて各自がしっかりと・・・我儘を捨てて取り組むべき時ですね。