楽しい稽古

稽古がなかなか進まず~まだ、2巡目が終了していません。

前回の稽古は、そんな中でもとても充実して楽しかった。やりがいが感じられました。

その為のもとになるのは~やはり「台詞」がきちっと入っている事ですかね?? セリフが出なくて、つまづいてばかりいる状態では身体的表現の指導を受けても・・・どうなのかな??

私は、未熟者なので・・・作者の言葉を忠実に語るのが役者の仕事かなと思っているのですが・・・どうなのかな??

もう7月です。まだまだと思っていても~~日にちが過ぎるのはあっという間ですからね。

そろそろ、完璧なセリフがほしいですね。

きっと楽しい稽古になる筈ですから・・・。